松戸の設計事務所・株式会社コブラボ建築設計

の評判

拠点の松戸から設計事務所の独自性をプラス

新築住宅や店舗をデザインするに当たって、お客様が依頼するコンセプトは多岐に亘ります。松戸を拠点に置く設計事務所として、「こだわり」や「夢」を共有し、独自の視点などを加えることで「個性的」かつ「独自性」のあるデザインを共に創り出します。

松戸エリアでお客様の理想を叶えつつも、周辺地域との調和をはかり「良い街になったね」や「良い街になったね」と言って貰うことのできる設計事務所として大きな強みです。

もう一度訪れたいと思えるような空間をデザインする

カフェや居酒屋のような飲食店経営に欠かせないのはお客様が入るということです。そこで大切なのは、料理やドリンクのような食事ももちろんですが「店舗設計」です。店内の雰囲気や、利用のしやすさといった店舗設計の善し悪しが売り上げにも直結すると言われています。飲食店にも和食から洋食や、カフェまで様々な業態が存在しそれぞれの店舗に即したデザインの方法があります。

しかし、実際に設計をするに当たっても売り上げだけを考えて、合理的な内装に仕立てるわけではありません。もちろん設計を依頼するお客様にも様々な「こだわり」や「好み」があると思います。そこで松戸を拠点とする設計事務所として、お客様との綿密なヒアリングを大切にしています。このヒアリングを通して、店舗としての適切な設計とお客様の理想の両方を叶えるために本質を掘り当て、見抜き、解決していく必要があると考えています。

人生の中で最も大きな決断を支えてデザインで応える

新築で家を建てるときは、何らかのきっかけがあって決断することが多いのではないでしょうか。大きなきっかけとしては、「子供が生まれるので子供部屋のある家がほしい」ということがあります。住居を設計するに当たって、子供部屋のありかたを考えることはとても重要な項目となっています。子供がまだ生まれたての頃は部屋は必要ありませんが、小学生のころから使用頻度があがっていきます。中学、高校と思春期を迎える頃には、自室にこもる時間も増えてくるのではないでしょうか。しかし、大学生から社会人になると、一人暮らしで子供部屋を使うことが少なくなっていきます。

子供部屋というのは「子供の年齢によって使う用途が変わる」部屋なのです。そのため、近い将来から遠い将来を見据えて常に有効活用するためのデザインが必須となります。松戸を拠点とした設計事務所として、お客様のライフプランもヒアリングして理想の住居設計をいたします。

お客様の長期に亘る使用を見越した長年廃れないデザイン

両親との二世帯住宅を考えている方や、介護が必要な家族のためにバリアフリーの住居を建てるという依頼も承っています。日本の高齢化への対応として、今後ますますバリアフリーの設計は需要が増えていくだろうと予想されます。バリアフリーという言葉はで有名なのは、段差が少なく高齢者でも楽に上り下りすることができるような設計をイメージするのではないでしょうか。実はそれだけではありません、その依頼をされるお客様が二世帯住宅を考えているのか、老後の新居を見据えているのか、それとも介護が必要な場所としての新居なのかによってバリアフリーのアプローチは変わってくるのです。

松戸に拠点をおく設計事務所として、お客様に徹底的にヒアリングをした上でデザインの案を考えだします。体が弱ってしまっても、快適に使い愛着が湧くような我が家に居なるように、心をこめてデザインしていきます。